コロンビアポジション
PGK
背番号
1
名前
ダビド・オスピナ
所属クラブ
アーセナル(イングランド)
ポジション
PGK
背番号
12
名前
カミロ・バルガス
所属クラブ
デポルティボ・カリ
ポジション
PGK
背番号
22
名前
ホセ・クアドラード
所属クラブ
オンセ・カルダス
ポジション
PDF
背番号
2
名前
クリスティアン・サパタ
所属クラブ
ACミラン(イタリア)
ポジション
PDF
背番号
3
名前
オスカル・ムリジョ
所属クラブ
パチューカ(メキシコ)
ポジション
PDF
背番号
4
名前
サンティアゴ・アリアス
所属クラブ
PSVアイントホーフェン(オランダ)
ポジション
PDF
背番号
13
名前
ジェリー・ミナ
所属クラブ
バルセロナ(スペイン)
ポジション
PDF
背番号
17
名前
ホアン・モヒカ
所属クラブ
ジローナ(スペイン)
ポジション
PDF
背番号
18
名前
ファリド・ディアス
所属クラブ
オリンピア(パラグアイ)
ポジション
PDF
背番号
23
名前
ダビンソン・サンチェス
所属クラブ
トットナム(イングランド)
ポジション
PMF
背番号
5
名前
ウィルマル・バリオス
所属クラブ
ボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン)
ポジション
PMF
背番号
6
名前
カルロス・サンチェス
所属クラブ
エスパニョール(スペイン)
ポジション
PMF
背番号
8
名前
アベル・アギラル
所属クラブ
デポルティボ・カリ
ポジション
PMF
背番号
10
名前
ハメス・ロドリゲス
所属クラブ
バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)
ポジション
PMF
背番号
11
名前
ファン・クアドラード
所属クラブ
ユベントス(イタリア)
ポジション
PMF
背番号
15
名前
マテウス・ウリベ
所属クラブ
アメリカ(メキシコ)
ポジション
PMF
背番号
16
名前
ヘフェルソン・レルマ
所属クラブ
レバンテ(スペイン)
ポジション
PMF
背番号
20
名前
フアン・キンテロ
所属クラブ
リバープレート(アルゼンチン)
ポジション
PFW
背番号
7
名前
カルロス・バッカ
所属クラブ
ビリャレアル(スペイン)
ポジション
PFW
背番号
9
名前
ラダメル・ファルカオ
所属クラブ
モナコ(フランス)
ポジション
PFW
背番号
14
名前
ルイス・ムリエル
所属クラブ
セビリア(スペイン)
ポジション
PFW
背番号
19
名前
ミゲル・ボルハ
所属クラブ
パルメイラス(ブラジル)
ポジション
PFW
背番号
21
名前
ホセ・イスキエルド
所属クラブ
ブライトン(イングランド)
前回は16年ぶりの出場で、過去最高の8強入りを果たした。何より、日本が惨敗を喫した相手として、コロンビアは強烈な記憶を残す。
戦術やシステムに難解さはない。個々の高い能力が、チームのベースだ。前回得点王ロドリゲスが2列目で自由に動き、ゴール前に決定的なパスを流し込む。4年前はけがに泣いた主砲ファルカオが最前線の標的となり、21歳の新鋭DF、D・サンチェスは身体能力と対人の強さを誇る。
3月に敵地で優勝候補のフランスを撃破。ここに故障から復帰した快足ウイングのクアドラド、出場停止処分が明けるカルドナが加わる。ロドリゲスは「最高の形でW杯を迎えられそうだ」。
日本は4年前、1―4で敗れた相手とどう戦うか。1次リーグ最終戦で追い込まれていた前回と、初戦で当たる今回とは状況が違う。リスクを冒す必要もなく、引き分けでも悪くはない。守備重視で、堅実にプランを遂行したい。
西野新監督の下、ボール保持が復活し、組織的守備も再構築されるだろう。だが中途半端なボール回しで失えば、前回同様にカウンターの餌食になる。場面によってはシンプルに攻めたいし、相手の個の迫力を封じるには、局面では「デュエル(決闘)」も要求される。ハリルホジッチ前監督の「遺産」も生かし、初戦で重要な勝ち点を奪取したい。
出場歴
2大会連続6度目
最高成績
8強
FIFAランク
16位
監督
ぺケルマン
首都
ボゴタ
人口
4900万人
(FIFAランキングは2018年6月7日発表時点)
特集
コラム・連載