<第41回>NFTの必修科目―ミント・AL―(WEBマンガ)

2023年07月21日

 貯金389円の「底辺営業マン」がNFTに出会い、一晩で1千万円以上を稼ぐ人気クリエイターに!

 本連載は、そんな現代の「シンデレラストーリー」をかなえたうじゅうな氏が、パートナーのNFTクリエイター・milk氏とともに、最新のNFT事情について語ったり、語らなかったりするギャグ・コミック・エッセイである。(毎週火・金曜夕方に掲載)

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 前回に引き続き、NFTを始める上で必ず知っておいてほしい情報をお伝えしていきます。今回の必修科目は「ミント」と「AL」です。NFTを始めたら頻繁に聞くようになる言葉ですので、なんじゃそら? という方は、ぜひ、今回の話でイメージをつかんでしまいましょう!

うじゅうな ギャグNFTクリエイター。1994年生まれ、宮城県出身。幼少よりイラストレーターを夢見ていたが挫折し、某業界に就職。売れない営業マンで死んだ目をしていたある日、NFTの存在を知り「自分も絵で稼げるかもしれない」と試行錯誤した結果、人気プロジェクトに! 貯金ナシ・採算の見通し不明ながら、2022年春に思い切って会社を辞め、フリーランスとして独立し疾走中(←今ココ)。NFTプロジェクト「CNP Jobs」や「きよしの種プロジェクト」を運営している。著書に『底辺営業マンがNFTに出会い100日で人生が変わった話』(時事通信社)がある。

milk イラストレーター&NFTアーティスト。かつてはデザイナーの会社員として働いていたが、退職して2020年6月よりデジタルイラストを始め、フリーランスのイラストレーターとしてクライアントワークとNFTをメインに活動中。21年10月から一点物のNFTプロジェクト「CITY BOY & CITY GIRL」の運営を始め、22年3月からはNFTコミュニティ「THE CITY」も運営し、2000人以上参加している。


うじゅうな氏インタビュー◆「ギャグ×NFT」で人気に! 元「底辺営業マン」の逆転人生

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