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2020
2月25日(火)
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各国歴代最強イレブン
各国歴代最強イレブン
強豪国のベストイレブン
サッカーのワールドカップ(W杯)は1930年に始まり、2018年大会が21回目となった。10年大会…
ブラジル(1)
ワールドカップ歴代最多優勝を誇る「サッカー王国」は、勝ち方にもこだわる。華麗な足技と積極的な攻撃姿…
ブラジル(2)
中盤では、パスとセットプレーを得意としたジーコ、58年W杯で組み立て役となったジジ、70年W杯で長…
ブラジル(3)
伝統的に「攻めたがり屋」が幅を利かせる国とあって、守備陣はやや肩身が狭い。しかし、W杯代表チームの…
イタリア(1)
ブラジルとは対照的に、守備を重視した「カテナチオ」の国。まずは守備を固め、いい形でボールを奪うと、…
イタリア(2)
MF陣も守備的な選手から見ていこう。まず頭に浮かぶのが78、82年W杯で活躍し、82年に優勝メンバ…
イタリア(3)
前線の選手では戦前に全盛期を迎えたピオラ、1970年代の「イタリアの太陽」リーバ、82年W杯の得点…
ドイツ(1)
ドイツのサッカーは面白みに欠けることが少なくない。勤勉な国民性に加え、体格、体力に優れる。その特長…
ドイツ(2)
歴代イレブンでG・ミュラーとコンビを組むFW陣はクリンスマン、クローゼの両点取り屋と、ウイングとF…
ドイツ(3)
ブラジルのような多彩な攻撃力を誇るわけではないのに、ドイツは毎回のようにW杯で上位を争う。その要因…
アルゼンチン(1)
ブラジルと並ぶ南米の雄。国境1本隔てた両国は常に激しく火花を散らしている。面白いのは、隣国同士なの…
アルゼンチン(2)
総合的な実績でマラドーナやディステファノに遠く及ばないとしても、最高の舞台で最高の活躍を演じたのが…
アルゼンチン(3)
マラドーナ、ディステファノ、ケンペス、メッシら以外の攻撃陣に目を転じよう。忘れてならないのが30年…
イングランド(1)
サッカーの母国でありながら、ワールドカップで4強に入ったのはわずか3度。1974、78、94年の各…
イングランド(2)
伝統国だけに、3人以外にも名選手、人気選手は数多い。66年W杯以前では、右ウイングのマシューズ、左…
イングランド(3)
GKとセンターバックは、イングランドが世界的な名手を数多く生み出したポジションだ。安定感と確実性で…
フランス(1)
今では常時上位候補国の一角を占めているフランスも、少し前までは決して「強豪」には数えられていなかっ…
フランス(2)
80年代前後のフランスには、守備陣にもユニークな人材がそろっていた。78、82年W杯で守備ラインの…
フランス(3)
準決勝でブラジルに完敗した58年、惜しくも4強にとどまった82、86年を経て、フランスは三つ目のヤ…
スペイン(1)
2010年のワールドカップで8番目のW杯優勝国となったスペイン。ただ、20世紀までのスペイン代表と…
スペイン(2)
そうは言っても、過去に名手たちがいたことも忘れてはなるまい。中でも、最高の選手とされるのが、196…
スペイン(3)
スペインが生んだ最高のストライカーとして、現在の黄金時代につなく役割を果たしたのがラウルだ。レアル…
オランダ(1)
かつてのフランス同様、オランダも常に強豪であったわけではない。74、78年のW杯で連続準優勝を果た…
オランダ(2)
オランダの次の黄金時代は、88年の欧州選手権優勝を頂点として訪れる。その中心となったのが、所属クラ…
オランダ(3)
90年ごろから、オランダは間断なく好選手が生まれる国になった。FWと攻撃的MFには、ベルカンプを筆…
ウルグアイ(1)
1930年の第1回ワールドカップを開催して初代王者となったのがウルグアイだ。その前の24、28年の…
ウルグアイ(2)
1950年代前半を頂点として、ウルグアイのサッカーは下降線をたどっていく。テクニックのある選手が減…
日本(1)
各強豪国のあまたの好選手たちの中から、独断でベストイレブンを選んできた。日本のサイトである以上、日…
日本(2)
もう一つ、W杯優勝経験国などのベストイレブンに比べて日本の選考が難しいのは、日本がまだ、本当の意味…
日本(3)
センターバックでは、94年W杯予選の頃の井原正巳、柱谷哲二のコンビが強く印象に残る。その後、井原の…
スウェーデン
北欧で唯一ワールドカップ(W杯)を開催し、自国で行われた1958年大会で準優勝、94年大会で3位の…
ハンガリー
日本ではよく「古豪」という表現が使われる。この言葉、非常に微妙な響きを持つ。昔から強くて、ずっとト…
ポーランド
ポーランド代表チームが、1970年代から80年代にかけて世界サッカー界に与えた衝撃は大きかった。7…
ポルトガル
ポルトガルは1934年ワールドカップ(W杯)に初めてエントリーし、62年大会まで6大会連続で予選敗…
デンマーク
ワールドカップ(W杯)には1986年大会が初出場となった。この時のチームは各ポジションに力のある選…
スコットランド
英国4協会の一角で、イングランドに対抗する一番手として名門の立場にあった。1967年の対戦では前年…
北アイルランド
英国4協会の中で最も登録選手数が少ないにもかかわらず、古くからのサッカーファンにとって、北アイルラ…
特集
新型コロナ◆各国に感染広がる
河井夫妻の疑惑『時限爆弾』に
「消えた」ウイグル人の父
新型コロナ◆指導部対応に『謎』
中高年正社員のリストラ加速
対中国「正しいのは競争と協調」
「新星発見」という収穫
五輪・パラリンピック情報
コラム・連載
沈黙の北朝鮮
次はどう動くのか
羽生結弦のフィギュア
スケートは伝統芸能か
社会のさらなる分断深める
一般教書と民主党予備選
ハブの恐怖と
巨大カメムシの悪臭
ロッテ創業者の死に思う
故国・韓国の理不尽
「新星発見」という収穫
人はなぜ「あおり運転」を
やめられないのか?
2人のベテランを
元気づけた言葉とは
テレビ愛知、TOKYO MXにて絶賛放送中
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【デジタル国際情報誌】
「e-World Premium vol.73」
特集Ⅰは「アジア新時代の課題」。中国、日韓、インドの課題を探る。特集Ⅱは「試練のフランス」。特集Ⅲは「連鎖する中東の危機」。
【農林水産業のデジタル情報誌】
デジタル情報誌「Agrio」は2014年3月創刊。「6次産業化」「輸出」「TPP対策」などをテーマに週1回発行。農林水産ビジネスのヒントも満載です。
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