2014年三愛水着イメージガールを務め、10月に卒業した久松郁実(ひさまつ・いくみ)さん。専属モデルを務めるファッション誌や、漫画誌のグラビアで活躍する18歳は、スタイル抜群の現役女子大生だ。最近はテレビドラマにも活動の場を広げ、女優としての飛躍も期待されている。今後、ブレーク間違いなしの彼女に時事ドットコムがインタビューした。【フォトギャラリー】にはインタビュー時の写真のほか、特別に提供してもらった水着ショットも!
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―三愛水着イメージガール、お疲れさまでした! 1年間の活動はいかがでしたか?
このイメージガールになって、幅広く活動させてもらえるようになったから、「全ての始まり」という感じですね。
(自分の)水着姿を世の中に出したのは初めてだったけれど、すぐに慣れましたよ。オーディションでいっぱい水着姿を見られたし、発表会にはすごい数の記者の方が来ていたので。
―東京ドームではビキニ姿で始球式を行いましたね。
あれは今までで一番緊張したかも。3万人を前に水着で始球式をする人は、あまりいないし(笑)。予想以上に話題になってよかったです。
―水着のモデルとして、苦労したことって何ですか?
洋服の(モデルの)時は、服をきれいに見せるのがメーンですが、水着だと自分の体型もきれいに見せなければいけなくて、大変でしたね。あと、冬でも太ももぐらいまで海に入らないといけなくて。寒かったです…。
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