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白井、跳馬で39年ぶり金世界体操
【モントリオール時事】体操の世界選手権最終日は8日、カナダのモントリオールで種目別決勝が行われ、男子跳馬で 白井健三(日体大)が優勝し、金メダルを獲得した。この種目での日本選手の金メダルは1978年の清水順一以来で39年ぶり。安里圭亮(相好ク)は6位だった。 白井は個人総合の銅、ゆかの金と合わせて今大会3個のメダルを獲得した。(2017年10月09日)
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