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F18戦闘攻撃機の着艦は大迫力=原子力空母「ジョージ・ワシントン」

2010年12月13日
 日米合わせ過去最大規模の約4万5000人が参加した日米共同統合演習が、2010年12月3日から11日まで実施された。
 今回は日本が武力攻撃を受けたことを想定し、航空・海上作戦を展開。米側は原子力空母「ジョージ・ワシントン」、日本からは空母型の飛行甲板を備えた大型護衛艦「ひゅうが」などが訓練を行った。
【時事ドットコム編集部撮影】

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