世界と日本の「超常現象」 写真特集

 スペイン南東部ムラ近郊に落下した物体を調べる警察官。落下物は、南東部のムラやカラスパラ、エルダで見つかった。地元当局などによると、蜂の巣の形をした黒い物体や長い金属のような物体だったという。人体への影響はないと判断され、警察筋は「ロケットの補助燃料タンクかもしれない」と語った。NASAによると、地球の周りでは50万個を超す衛星の残骸などの物体が軌道に乗って周回しており、一部が毎年、地球に落下している[スペイン内務省が2015年11月12日提供] 【AFP時事】

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