台湾のパンダ「円仔」(ユエンザイ) 写真特集

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 2013年7月に台湾で初めて生まれたジャイアントパンダの雌の赤ちゃん「円仔」(ユエンザイ)。台湾・台北市立動物園で14年1月6日から一般公開が始まり、その愛らしい姿を一目見ようと、連日多くの人が詰め掛けている。円仔は2008年に中国から贈られた「円円」(ユエンユエン)と「団団」(トアントアン)のつがいから人工授精で誕生した。母親の円円の母乳を飲んですくすくと育ち、出生時に183グラムだった体重は約14キロに増えた(2014年01月04日) 【時事通信社】

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