麻薬生産地「黄金の三角地帯」 写真特集

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 アヘンの生産が急減している東南アジアの「黄金の三角地帯」。かつては「世界最大の麻薬生産地」と呼ばれた。撮影場所は、ミャンマー、ラオスと国境を接するタイ北部チェーンセン。
 「黄金の三角地帯」は、タイ、ラオス、ミャンマー国境にまたがる山岳地帯。ヘロインやアヘンの世界的な密造地帯として知られる。(2005年09月09日) 【時事通信社】

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