東京国際映画祭2014 写真特集

1/25

スクロールで次の写真へ

 第27回東京国際映画祭が31日閉幕し、日本から出品された唯一の作品「紙の月」(吉田大八監督)に主演した宮沢りえさん(41)が最優秀女優賞に選ばれた。宮沢さんは7年ぶりの映画主演で「不安や緊張はあったが、監督の粘り強くて厳しい愛のある演出で手ごわい役を乗り越えることができました」と喜びを語った。
 写真は、最優秀女優賞を受賞した宮沢りえさん(都内)(2014年10月31日) 【時事通信社】

ページの先頭へ
時事通信の商品・サービス ラインナップ