いにしえの刀剣 写真特集

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 吉田松陰形見の短刀。上から2本目が刀身=2017年3月28日午後、前橋市役所【時事通信社】

 幕末の思想家吉田松陰の形見として、群馬県出身の貿易商の子孫が米国で保管していた短刀が昨年、約140年ぶりに日本に戻った。前橋市の鑑定で本物と分かり、5月7日まで前橋文学館で公開されている。

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