スイス交通博物館~機関車やジェット機、潜水艦など3000点展示~ 写真特集

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 世界最長の鉄道トンネル「ゴッタルドベーストンネル」の掘削に使用されたシールドマシン


 スイスで活躍した機関車やジェット機をはじめ、潜水艦からF1マシンにいたるまで、「陸・海・空」のさまざまな乗り物を紹介する「スイス交通博物館」。風光明媚なルツェルン湖のほとりにあり、その規模は4万平方メートルと広大な敷地を誇る。展示エリアは鉄道、自動車、船舶、航空と大きく4つに分かれ、それぞれが個別の博物館として成り立つほど充実。展示面積は2万平方メートルに及び、数は3000点に上る。昨年はスイスの人口のほぼ10分の1に当たる約78万人が来場した。(2015年08月28日) 【時事通信社】

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