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大相撲 連勝を止めた男たち 写真特集
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1939年1月の春場所4日目、双葉山が得意の右四つから右で投げを打った瞬間、出羽海部屋の新鋭で初顔の安芸ノ海が左足を出し外掛けが決まった。NHKのラジオ実況は「双葉山敗る、双葉山敗る、双葉山敗る」と叫ぶ。ついに横綱の連勝は69で止まった。(日本相撲協会提供)(1939年01月15日) 【時事通信社】
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