「パックマン」 マニー・パッキャオ 写真特集

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 サーマン(右)からダウンを奪うパッキャオ(中央)=2019年7月20日、米ラスベガス【AFP時事】

 世界ボクシング協会(WBA)ウエルター級タイトルマッチ12回戦は20日、米ネバダ州ラスベガスで行われ、世界6階級を制した王者のマニー・パッキャオ(フィリピン)が、スーパー王者のキース・サーマン(米国)を2-1の判定で下し、2度目の防衛に成功した。
 パッキャオは1回にダウンを奪い、その後は一進一退の攻防を繰り広げて接戦を制した。40歳のパッキャオは戦績を62勝(39KO)7敗2分けとし、初黒星を喫したサーマンは29勝(22KO)1敗1無効試合。(ロイター時事)。

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