メルケル独首相 写真特集

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アンゲラ・メルケル独首相

 1954年、旧西ドイツ・ハンブルグ生まれ。牧師だった父の仕事の関係で生後間もなく旧東独に移住、物理学者となった。89年の「ベルリンの壁」崩壊を機に政界へ転じ、90年の統一後初の連邦議会(下院)選挙で、中道右派のキリスト教民主同盟(CDU)から出馬して初当選。2005年に同国初の女性首相となった。世界を代表する女性政治家の一人。
 写真は、独ベルギッシュグラトバッハで演説するメルケル首相=2017年08月22日【AFP=時事】

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