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国内最古の化石「コノドント」。古生代オルドビス紀(約4億数千万年前)に生息していた体長1ミリ前後の魚の化石の一部。ごく小さな魚の化石の一部を「コノドント」と呼ぶ(白線は0.1ミリ)(富山・富山大学)[電子顕微鏡撮影](1996年01月19日) 【時事通信社】

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