レバノン・ビル崩壊 写真特集

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 レバノンの首都ベイルートで2012年1月15日夜、老朽化したビルが倒壊し、少なくとも26人が死亡した。がれきの下にまだ多くの人が埋もれたままとみられ、死者数は増える恐れがある。写真はビル倒壊の現場。
 ビルは住宅用で、レバノン人のほかスーダン、エジプト、ヨルダン、フィリピン出身の労働者やその家族ら50人が暮らしていた。倒壊の原因は不明(2012年01月15日) 【EPA=時事】

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