政治家・亀井静香 写真特集

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 記者会見で国民新党からの離党を表明する亀井静香氏。消費増税に反対して民主党との連立解消を主張したが、国民新党内の連立維持派により代表を「解任」されていた=東京・平河町の同党本部(2012年4月6日)
 1979年の衆院議員初当選後、運輸相、建設相、自民党政調会長などを歴任したが、2005年、小泉純一郎首相が進めた郵政民営化に反対して離党、国民新党を結成した。09年に国民新党代表に就任し、民主党との連立政権に参画、10年6月まで金融・郵政改革担当相 【時事通信社】

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