日本航空、新「非常救難訓練センター」 写真特集

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 日本航空は17日、新しくなった「非常救難訓練センター」を報道関係者に公開した。同センターは、航空機の不時着を想定した訓練を行う施設。旧整備地区の施設を閉鎖し、同社第2テクニカルセンター内へ移転した。年間160回の定期訓練が行われ、運航、客室乗務員約8000人がトレーニングを受けている。
 写真は大型機の緊急脱出訓練設備(2014年03月17日) 【時事通信社】

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