実物大人工衛星がずらり=筑波宇宙センター特集

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JAXAの宇宙開発の研究・開発の現場として1972年に設立された筑波宇宙センター(茨城県つくば市千現2-1-1)では、過去・現在・未来への取り組みを理解してもらうため施設見学を行っている。正門を入ってすぐの「ロケット広場」には、50メートルもあるH-Ⅱロケットの実機(写真)を展示しているほか、「スペースドーム」と呼ばれる展示館では、実物大の人工衛星、ロケットエンジンの試験モデルがずらりと展示され、宇宙開発の現場に触れることができる(茨城県つくば市)(2012年04月25日) 【時事通信社】

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