ボクシング 井岡一翔と叔父、弘樹氏 写真特集

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 WBOスーパーフライ級タイトル戦の12回、シントロン(右)を攻める井岡一翔=2019年12月31日、東京・大田区総合体育館【時事通信社】
 ボクシングの世界タイトルマッチが31日、東京・大田区総合体育館で行われ、世界ボクシング機構(WBO)スーパーフライ級王者の井岡一翔(Reason大貴)は同級1位の挑戦者ジェイビエール・シントロン(プエルトリコ)を3―0の判定で退け、6月に4階級制覇を果たした王座の初防衛に成功した。井岡の戦績は25勝(14KO)2敗。

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