稲村亜美さんの「神スイング」「神投球」 写真特集

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 警視庁の一日通信指令本部長を務めるタレントの稲村亜美さん(右)=2019年1月10日、東京・霞が関【時事通信社】

 「110番の日」の10日、タレントの稲村亜美さん(22)が警視庁で一日通信指令本部長を務め、「事件や事故は110番、悩みや心配事は#9110」と適切な使い分けを訴えた。
 警察官の制服を着た稲村さんは、特殊詐欺の被害に遭ったとの想定で女性からの110番を受理。「落ち着いてください」などと声を掛けながら、氏名や住所、状況などを聞き取り、最寄りの警察署へ無線指令を出した。道を尋ねる女性には、近くの交番や警察署で聞くよう伝えた。

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