震災 漂流、漂着物 写真特集

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 東日本大震災の津波で流されたとみられる漁船の残骸が2015年4月11日までに、米西部オレゴン州の海岸近くで発見された。残骸のいけすには日本近海に生息するヒラマサとイシダイが生きたまま確認され、震災から4年余りをかけて約6400キロを漂流したことになる。
 写真は、米西部オレゴン州の海岸近くで発見された、東日本大震災の津波で流されたとみられる漁船の残骸=同州公園レクリエーション局提供 【時事通信社】

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