1月の「猛暑」 全豪オープンぐったり風景 写真特集

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 1月13日からメルボルン・パークで行われている全豪オープンテニスが異常な猛暑に悩まされている。大会主催者が発表した最高気温は14日が42.2度で、15日は41.5度。2日連続で40度を超えた。選手には過酷な状況で、試合中に頭や体を氷で冷やすシーンが頻繁に見られた。
 写真は、水を浴びて頭を冷やすガルビニェ・ムグルサ(スペイン)(オーストラリア・メルボルン)(2014年01月16日) 【EPA=時事】

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