「半端ない」大迫勇也 写真特集

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 サッカーのW杯ロシア大会に出場した日本代表の大迫勇也選手(ブレーメン)が8日、出身地の鹿児島県南さつま市内で報告会を開いた。帰省を歓迎する市民ら700人を前に「満足できる結果ではなかった。カタールで成長した姿を皆さんに見せたい」とあいさつし、4年後のW杯でさらに活躍することを誓った。
 今回が2度目のW杯出場。前回ブラジル大会と比べて印象に残ったのは「点を取れたこと」だという。次回大会に向けては「借りを返せるよう努力し続けていきたい」と意気込みを示した。(2018年07月08日) 【時事通信社】

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