箱根駅伝2019 写真特集

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 総合優勝し、胴上げされる東海大アンカーの郡司陽大(中央)=2019年1月3日、東京・大手町[代表撮影]【時事通信社】

 第95回東京箱根間往復大学駅伝競走最終日は3日、23チームが参加して神奈川県箱根町から東京・大手町までの復路(6~10区、109.6キロ)が行われ、往路2位の東海大が初の総合優勝を果たした。往路6位と出遅れた青学大は5年連続総合優勝を逃した。
 東海大は7区で往路トップの東洋大に4秒差まで詰め寄り、8区の小松陽平(3年)が区間新記録の快走で逆転。そのままリードを保った。

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