ボクシング世界王者になった金メダリスト 写真特集

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 ワシール・ロマチェンコ(ウクライナ)。2008年北京、12年ロンドン両五輪で金メダル。北京はフェザー級、ロンドンはライト級で頂点に立った。アマチュア時代の戦績は396勝1敗。プロではフェザー、スーパーフェザー、ライト級を制した。「ハイテク」と呼ばれるほどのテクニシャン。戦績は11勝(9KO)1敗。
 写真は、17年12月に撮影【AFP=時事】、左下はロンドン五輪で【EPA=時事】

 ※次ページより、五輪のボクシングで金メダルを獲得し、プロ転向後も世界王者になった選手を紹介する。戦績はBoxRec Boxing Recordsより。

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