「戦いの神」 ゲンナジー・ゴロフキン 写真特集

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 王座返り咲きを果たしたゴロフキン=2019年10月5日、米ニューヨーク【AFP時事】

 国際ボクシング連盟(IBF)ミドル級王座決定戦は5日、ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで行われ、元世界主要3団体統一王者のゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)がセルゲイ・デレビャンチェンコ(ウクライナ)を3-0の判定で下し、王座への返り咲きを果たした。戦績は40勝(35KO)1敗1分け。ゴロフキンは昨年9月にサウル・アルバレス(メキシコ)に判定で敗れてプロ40戦目にして初黒星を喫し、王座を失っていた。

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