JAPANの指揮官 エディー・ジョーンズ 写真特集

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 エディー・ジョーンズ 現役時代はフッカーでプレー。1995年に来日して指導者として活動を始め、96年に東海大と日本代表でコーチを務める。2001年にオーストラリア代表監督に就任し、03年W杯で準優勝。07年W杯では南アフリカ代表のテクニカルアドバイザーとして優勝に貢献した。10年にトップリーグ・サントリーのGM兼監督となり、日本選手権優勝など好成績を残す。12年に日本代表ヘッドコーチ就任。オーストラリア・タスマニア州出身。
 写真は、ワールドカップ1次リーグのサモア戦に勝ち、選手と喜ぶ日本代表のエディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(右)=英ミルトンキーンズ(2015年10月03日) 【時事通信社】

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