不発弾処理 写真特集

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 ホテル建設現場で発見された不発弾=2018年1月20日【時事通信社】

 那覇市中心部の「国際通り」で20日午前、一部を封鎖して不発弾の処理が行われた。市は半径約160メートルの立ち入りを規制し、住民約2500人に避難を呼び掛けた。市によると、国際通りで封鎖を伴う不発弾処理は昨年9月以来で3回目。
 不発弾は米国製で直径約21センチ、長さ約76センチ、重さ約50キロ。昨年11月、ホテルの建設現場で見つかった。

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