「日本サッカーの父」 デットマール・クラマー氏 写真特集

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 コーチとして1968年メキシコ五輪で銅メダルを獲得したサッカー日本代表の基礎を築き、「日本サッカーの父」と呼ばれたデットマール・クラマー氏(ドイツ)が9月17日に死去した。90歳だった。
 写真は、1975年、バイエルン・ミュンヘンの監督時代に撮影。ドイツ代表GKゼップ・マイヤー(左)らを指導するクラマー氏(中央)=ドイツ南部 【AFP=時事】

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