チリで大火災~世界遺産の港湾都市~ 写真特集

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 南米チリを代表する港湾都市で、歴史的な街並みから世界遺産に登録されている中部バルパライソで2014年4月12日、家屋500軒が延焼する大火災が起きた。当局によると、4人が死亡した。バチェレ大統領は一帯を災害地域に指定、軍隊を派遣して住民3000人以上を避難させた。 
 写真は、大火災に見舞われ炎と黒煙に包まれるチリ中部バルパライソ(2014年04月12日) 【AFP=時事】

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