3階級制覇 日本のボクサー 写真特集

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田中恒成
 世界ボクシング機構(WBO)フライ級タイトルマッチ12回戦。王座を獲得し、3階級制覇を果たした田中恒成(畑中)=2018年9月24日、愛知・武田テバオーシャンアリーナ【時事通信社】
 世界ボクシング機構(WBO)フライ級タイトルマッチ12回戦は24日、名古屋市の武田テバオーシャンアリーナで行われ、挑戦者で同級1位の田中恒成(畑中)がチャンピオンの木村翔(青木)を2-0の判定で破って新王者となり、ミニマム級、ライトフライ級に続く世界3階級制覇を果たした。世界3階級制覇は日本選手6人目で、12戦目での達成は世界最速タイとなった。

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