アルゼンチン豪雨 2013 写真特集

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 南米アルゼンチンの首都ブエノスアイレスなどで2013年4月2日から3日にかけて豪雨が続き、50人以上が洪水に流されるなどして死亡した。地元メディアなどが伝えた。政府によると、ブエノスアイレスでは5人が死亡、南東約60キロのラプラタでは最も被害が大きく、少なくとも46人が死亡した。避難した住民は計2200人に上るという。写真は、洪水で流され折り重なった車(ラプラタ)(2013年04月03日) 【EPA=時事】

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