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青木宣親外野手 写真特集
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ヤクルトの青木宣親外野手は5月3日の中日戦の七回の第4打席で中前打を放ち、通算打率の規定打数となる4000打数に達した。この日5打数1安打で通算打率は3割2分7厘となり、3割2分のレロン・リー氏(元ロッテ)を上回って暫定歴代1位に躍り出た。 青木は「現役が終わった頃にそうなればいい。(今は)もっと状態を上げていきたい」と話した。