青木宣親外野手  写真特集

1/148

スクロールで次の写真へ

 巨人戦の1回、先制二塁打を放ち、塁上で喜ぶヤクルトの青木宣親=2018年4月6日、神宮球場【時事通信社】


 ヤクルトの青木宣親外野手は5月3日の中日戦の七回の第4打席で中前打を放ち、通算打率の規定打数となる4000打数に達した。この日5打数1安打で通算打率は3割2分7厘となり、3割2分のレロン・リー氏(元ロッテ)を上回って暫定歴代1位に躍り出た。
 青木は「現役が終わった頃にそうなればいい。(今は)もっと状態を上げていきたい」と話した。

ページの先頭へ
時事通信の商品・サービス ラインナップ