遠かったW杯…日本サッカーの先駆者たち 写真特集

三浦知良 W杯米国大会最終予選・日本2―2イラク/先制のヘディングを決めた三浦。日本のエースとして活躍し、「キング・カズ」と呼ばれる。この試合、日本が勝てば本大会出場が決定していた。しかし、2―1で迎えたロスタイムに同点に追いつかれ、W杯は幻に。同点アシストとなるセンタリングは、三浦をかわした選手が蹴った(カタール・ドーハ)(1993年10月28日) 【時事通信社】

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