桜の名所として知られる米ワシントンのポトマック河畔で2日、満開の桜の木の下で日本の「打ち掛け」を着て記念撮影に臨む女性。隣に立つ灯籠(とうろう)も和の雰囲気を醸し出しており、散策する人々や対岸の建物がなければ日本の一風景と見間違えてしまうかもしれない。女性は7月にこの打ち掛け姿で結婚式を行う予定という。(2009年04月02日) 【AFP=時事】
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