満開の花、季節の風物詩―にっぽんの風景 写真特集

富山、長野両県を結ぶ山岳観光路線、立山黒部アルペンルートが、全線で今シーズンの営業を始めた。標高約2400メートルの「雪の大谷」では、高さ17メートルの雪壁の間を歩くことができる。この日は、見通しも悪くあいにくの空模様。気温が零度近くまで冷え込むなか、訪れた観光客は白銀の世界を楽しんでいた(2012年04月17日) 【時事通信社】

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