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岩手・宮城内陸地震 写真特集
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宇宙航空研究開発機構(JAXA)の陸域観測衛星「だいち」による岩手・宮城内陸地震震源地付近(70キロ四方)のレーダー観測画像。しま模様の繰り返し(周期)が大きい所ほど、地震前と比較して地表の動きが大きい。震源地付近は変動が大き過ぎて、変動が読み取れないという。[宇宙航空研究開発機構提供](2008年06月24日) 【時事通信社】
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