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松山英樹、19位で最終日へ トップと7打差―全米プロゴルフ

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第3ラウンドでパッティングする松山英樹=18日、米ケンタッキー州ルイビル(AFP時事)

第3ラウンドでパッティングする松山英樹=18日、米ケンタッキー州ルイビル(AFP時事)

  • 第3ラウンド、ティーショットを放つ久常涼=18日、米ケンタッキー州ルイビル(AFP時事)

 【ルイビル(米ケンタッキー州)時事】男子ゴルフのメジャー第2戦、全米プロ選手権は18日、ケンタッキー州ルイビルのバルハラGC(パー71)で第2ラウンドの残りと第3ラウンドが行われ、12位で予選を通過した松山英樹は第3ラウンドを3バーディー、2ボギーの70で回り、通算8アンダーの19位に順位を下げた。首位と7打差。

松山、勢いに乗れず 全米プロゴルフ

 41位で第3ラウンドに進んだ久常涼は67で回り、通算7アンダーの24位に浮上。最終日は松山と久常が同組でラウンドする。

 金谷拓実、中島啓太は予選落ち。タイガー・ウッズ(米国)も予選を通れなかった。

 ザンダー・シャウフェレ、コリン・モリカワの米国勢が通算15アンダーで首位に並んだ。

最終更新:

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