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個人総合決勝は「千葉と橋本」 世界体操

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 2班を終えた時点で個人総合予選は千葉、萱、橋本がトップ3を占めた。予選の上位24人が進む同決勝は、各国・地域2人までの制限がある。日本の2人が決勝進出の権利を獲得した場合、佐藤寛朗ヘッドコーチは千葉と橋本が出場することを明らかにした。

日本男子、予選で暫定首位 個人総合は千葉がトップ―世界体操

 昨年の個人総合を制した橋本の実績を踏まえた判断。佐藤氏は「こういう事態は想定していた。予選がどういう結果であれ橋本は(個人総合決勝に)出して、残りは上位の選手にすることは事前に選手、スタッフと話し合っていた」と説明した。(アントワープ時事)

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