久保は途中出場 欧州サッカー
2020年01月27日09時39分
【サンセバスティアン(スペイン)時事】サッカーの欧州各国リーグは26日、各地で行われ、スペイン1部でマジョルカの久保建英は、0―3で敗れた敵地のレアル・ソシエダード戦で後半26分から出場した。エイバルの乾貴士は、0―0で引き分けた敵地のセルタ戦で後半22分までプレー。
ドイツ1部でブレーメンの大迫勇也はホームのホッフェンハイム戦で後半21分から出場。チームは0―3で敗れた。オランダ1部では、PSVアイントホーフェンの堂安律が1―1で引き分けたホームのトウェンテ戦で後半34分からプレー。トウェンテの中村敬斗は出番がなかった。
スペイン2部では、デポルティボ・ラコルニャの柴崎岳が1―0で勝った敵地のアルバセテ戦でフル出場した。
![]()


































