大阪駅がますます便利に!デジタル可変案内サイン(One to One)サービスエリアを拡大!

2024年07月11日18時16分

[JR西日本]

 西日本旅客鉄道株式会社(代表取締役社長:長谷川一明、以下「JR 西日本」)は、2023 年春に開業した大阪駅(うめきたエリア)をイノベーションの実験場『JR WEST LABO』の中心として、「JR 西日本技術ビジョン」の具体化に挑戦する未来駅と位置づけ、これまでにない新しい体験をお客様に提供しています。この度、大阪駅(うめきたエリア)でサービスを提供してきた「デジタル可変案内サイン(One to One)」について、「大阪駅(西口エリア)」へも拡大展開することとしましたのでお知らせします。

※「JR 西日本技術ビジョン」:https://www.westjr.co.jp/company/action/technology/vision/
※『JR WEST LABO』: https://www.westjr.co.jp/railroad/westlabo/
※デジタル可変案内サイン:https://www.westjr.co.jp/press/article/2022/06/page_20170.html


1.デジタル可変案内サイン(One to One)概要

 お客様ご自身のスマホなどから、移動生活ナビアプリ「WESTER」により事前に目的地を登録していただくと、お一人おひとり専用のマークを目印に、“自分専用の行き先案内”を、One to Oneで、連続的に提供します。





2.サービス拡大エリア

  大阪駅(西口エリア)に拡大します。





3.供用開始

 2024年7月31日






企業プレスリリース詳細へ

本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

こんな記事も

PR TIMES

ページの先頭へ
時事通信の商品・サービス ラインナップ