
自社や自社製品が、新聞や雑誌上でどのように記事として取り扱われたか、キジサクの記事検索機能を利用して簡単に調べることができます。
「朝日新聞」「日刊工業新聞」や「週刊ダイヤモンド」「週刊東洋経済」など一部の新聞、雑誌では、紙面イメージをそのままPDF化して収録しています。新聞や雑誌の何面にどのような体裁やイメージで掲載されたかがビジュアルで把握できます。
毎朝チェックをするなら、「キーワードニュース」であらかじめ会社名や製品名を検索条件として登録しておくことをお勧めします。トップページからワンクリックで必要なニュース見出し一覧を表示できて大変便利です。

「注目業界ニュース」を利用すると、時事通信社や日刊工業新聞社の業界別の最新ニュースを把握することができます。同業他社の新製品リリースや、決算状況、事業提携や組織再編などの動向をいち早く把握して、経営戦略の立案の際の参考情報として、役立てることができます。
このほか「週刊ダイヤモンド」「週刊東洋経済」など総合ビジネス誌や、「日刊建設工業新聞」「化学工業日報」など様々な業界の主要専門紙を収録しています。記事検索機能を利用すれば、業界における他社の事業提携の動きや、M&Aなどの事例を調べることができます。

低価格な料金設定(月額の基本料金は6,300円から)で、基本料金内に一定の記事検索・閲覧料金が含まれています。また、一部のオプションコンテンツを除いて、記事見出し1本ごとの課金はありません。このため「キジサク」を利用すれば同種のデータベースサービスに比べ、低コストで信頼性の高い情報を収集することができます。
サービス画面上の「料金確認」ボタンをクリックするとIDごとの利用状況が把握できますので、予算管理上も安心してご利用いただけます。管理者IDでは、ご契約単位での基本料金と、オプション料金に加え、各IDのコンテンツごとのご利用状況をご確認いただけます。一般IDでは、ご契約単位での基本料金と、オプション料金のみが確認できます。

キジサクでは、国内の新聞・雑誌等で取り上げられた海外情報のほか、中国やASEAN諸国などに特化した「アジアビジネス情報」を提供します。
「アジアビジネス情報」では、中国をはじめとするアジア各国の企業動向や経済・産業政策に関する情報「海外現地情報」を提供します。そのほか、アジア各地で事業展開する日系企業の状況をまとめた「海外進出企業情報」で競合企業の動向を確認できます。
日本語で読める中国産業経済に関する情報メディアとしては、タイムリーでかつ信頼性が高く、情報量も多いとアジアビジネス関係者から高い評価を頂いています。

「ダイヤモンド人事異動・機構改革情報」では、上場企業を中心に企業発表があった人事異動情報を、会社名・発表期間で絞り込んで検索できます。企業名で検索するだけで最新の人事異動情報を確認することができます。
このほか、時事通信社、朝日新聞社、日刊工業新聞社など各社で提供する企業ニュースでも、企業の幹部人事や機構改革の動きをチェックできます。
「日刊建設工業新聞」「化学工業日報」など様々な業界ごとの主要専門紙でも同業他社の機構改革や人事情報を詳細に把握することができます。

企業情報として、「ダイヤモンド会社情報」「TDB企業概要」のデータベースサービスをご利用いただけます。
「ダイヤモンド会社情報」では、会社名などの基本情報をはじめ、資本規模・社員数といった細かい会社規模の指定により、全上場企業および有力非上場企業約16000社の中から、ターゲットの企業を探せます。
「TDB企業概要」は、全国全業種124万社の企業プロフィールを収録する日本最大級の企業概要データベースです。企業の基本情報から最大6期の業績まで収録しています。

貴社の新製品、新サービスの紹介やイベント、セミナーの案内などを、キジサクならではのユニークな機能、「参加企業リリース」を利用して手軽に情報発信ができます。発信された情報はキジサクトップページの「参加企業リリース」欄はもちろん、3社のニュースサイト「時事ドットコム」、「朝日新聞デジタル」、「日刊工業新聞ビジネスライン」にも掲載されます。これにより、貴社製品やイベントの効果的なアピールや、貴社サイトのアクセス向上などにお役に立ちます。
既にご投稿されたお客様からも、「各社のホームページに転載されることにより、自社ホームページへのページビューが増えた」「自社製品への問い合わせが増えた」「参加者募集中のセミナーへの問い合わせが増えた」という反響を頂いています。

基本料金プラン内で十分に記事の閲覧ができるので、料金を気にせずに利用できて、助かります。しかも、紛らわしい類似情報が大量に出てくる他のデータベースと違い、必要な分だけを絞り込んで検索できるのでいいですね。面倒な調べものが、簡単で楽になりました。

検索する時に条件を細かく指定できるのが、便利ですね。欲しい情報がピンポイントで手に入るので、時間も手間も省けます。さまざまな企業を訪問する際、下調べをするのに重宝しています。

速報ニュースが見られるなど、サイト構成も他のサービスより考えられていると思います。新聞本紙でも情報収集しますが、自社がどう報道されているか、自社に関わる記事に見落としがないかをチェックするのは、「キジサク」に限ります。

新製品やイベント開催などの自社情報を気軽に掲載してもらえるのが魅力です。記事にしてもらうほどでもない、ちょっとしたニュースを毎週1回、基本料金内で発信できるのなら、キジサクは買いでしょう。

営業課のスタッフに使わせています。“できる営業”は、積極的に訪問先や関連情報を検索して話しのネタに使っています。昔はゴルフやプロ野球といった世間話でも通用しましたが、競争の激しい昨今は相手を感心させるぐらいの話ができないとダメ。忙しい中で、キーワードを入れるだけで記事検索できるのは非常に便利です。

過去記事を毎日のように検索することはありませんが、トップページの“HOTニュース”は常にチェックしています。政治、経済、産業、社会、スポーツ等々、あらゆるジャンルの速報が24時間休むことなく次々に流れてくるので目が離せません。会議などで見られない時もありますが、【一覧】を見れば空白の時間のニュースも見られるので助かります。

なんと言っても自社のニュースを発信できることがキジサクを利用している理由です。たとえ新聞掲載に至らなくても、自社ホームページの“新着情報”を投稿するだけで、キジサクのトップ画面に掲載してもらえる。同時に時事通信社、朝日新聞社、日刊工業新聞社のホームページにも掲載してもらえるので、その効果は絶大です。

シンプル検索を利用して、日々の商工会議所関連ニュースを見ています。必要なニュースはマイクリップに保存し役立てています。使いやすく、基本料金内で一定本数閲覧できるので、満足しています。

地元の輸出関連企業の動向をニュースでチェックし、随時事務所内で情報共有するのに役立てています。キジサクでは、無料のHOTニュースのほか、基本料金内で一定本数のニュースが閲覧できるので重宝しています。

現在データベースサービスの情報利用料の支払いが高額になり、悩ましく思っているところです。キジサクの基本利用料に、約100本の記事本文の利用料が含まれる低価格は魅力的です。朝日新聞のPDF版は、サムネイルもあり非常に見やすいです。また日刊工業新聞のPDF版も他のデータベースサービスで利用するより安く見られるのでいいですね。