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- ■1月1日〜12月31日
- ※施設の修理・点検等のため休館することがあります。
※年末年始(12月29日〜1月3日)は受付事務のみ休業致します。
- ■9:00〜22:00を基本時間とします。
- ■受付期限
- 使用希望日の1年前〜1カ月前までとします。
- ※1年前、1カ月前=使用希望日の1年前、1カ月前のそれぞれ応答する日と致します。ただし前年、前月に応答する日がない場合は最も近い前日付、受付事務休業の場合は休業前の最も近い日付と致します。
- ■受付時間
- 10:00〜17:00(平日のみ。受付時間を変更する場合があります)
- ■申し込み・支払い
- ご使用希望の方は、まず、ホール事務室(03-3546-6606)で空き日の確認をしてください。その後、本使用規定に同意の上、時事通信ホールホームページ上の「仮予約フォーム」に必要事項を入力し、お申し込みください。仮予約の有効期限は、お申し込みの日から1週間となっております。
- 仮予約の有効期限内にお客様の簡単な審査をさせていただいております。催事内容などによっては、お申し込みをお断りすることもありますので、あらかじめご了承ください。お申し込みをお断りする場合のみ、ご連絡させていただきます。
- 使用申し込みの際は本使用規定に同意の上、時事通信ホールホームページ上の「使用申し込みフォーム」に必要事項を入力、送信してご連絡ください。使用申し込みのご意向を受信次第、予約金ご請求書の発行手続きを開始致します。なお、「申し込み」ボタン押下と同時に印刷される「使用申込書」は、押印の上、速やかにホール事務室までご郵送ください。お申込み内容を確認後、「予約金請求書」を発行致します。請求書発行日より10日以内に予約金(ご予約いただいた基本使用時間の施設使用料の50%)をお支払いください。予約金の入金を確認次第、「使用承諾書」を発行します。「使用承諾書」の発行をもってホール使用契約が成立します。残金はご利用の1カ月前までにお支払いください。
※「施設使用料」は、ホール・ホワイエスペースのご利用料金です。時間帯とご利用形態(本番または準備・撤収)により料金が異なります。人件費、ギャラリー使用料、基本設備セット料、付帯設備料他の別途料金は含まれません。 - お申込みからご使用日までの期間が2カ月を切っている場合は、施設使用料を一括でお支払いいただきます。また、当ホールが必要であると認めた場合には、施設使用料を一括でご請求させていただく場合があります。請求書発行日より10日以内にお支払いください。
※一度お支払いいただいた予約金は、使用内容等の変更に伴う施設使用料の増減にかかわらず、お返しできませんので、あらかじめご了承ください。 - 当日施設使用時間に延長があった場合の施設使用料および施設使用料以外の費用については、使用当日(複数日利用の場合は最終日)以降に「付帯設備料等請求書」を発行致します。請求書発行日より10日以内にお支払いください。
- 施設使用料および付帯設備料等のお支払いは、指定口座へのお振り込みとなります。なお、振込手数料は、使用者側でご負担願います。
- ■打ち合わせ
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使用内容および使用希望セット・備品について、下記の日程により、担当者と打ち合わせを行ってください。 打ち合わせ内容 期 日 備 考 ①使用内容確定・技術員発注確定 1カ月半前まで 施設使用料確定※ ②催事詳細・使用機器等詳細 2週間前まで ③仕込み図提出 1週間前まで - 人員手配の都合上、期日を守ってお越しください。これを過ぎますと、基本的な形態・機器の使用についても、ご希望に沿えなくなる場合があります。
- 打ち合わせは、責任者もしくは実務担当者が来館して行ってください。
- 打ち合わせの日時は事前にご予約ください。
- 打ち合わせ当日には、以下の表に記載のものをご用意ください。
※原則として、①のお打ち合わせで施設使用料を確定しますが、①のお打ち合わせ後に施設使用料に増減があった場合には、残金または付帯設備料等で調整させていただきます。請求書発行日より10日以内にお支払いください。
ご用意いただくもの 備 考 ①プログラム・チラシ・チケット等の印刷物 ②当日の時間・進行表 ③仕込み図・セッティング図など 技術者同行・機材持ち込み・転換・展示等がある場合 ④台本またはそれに類するもの 演出的な場面転換がある場合
- 契約成立後、使用者側の理由により使用取り消し(キャンセル)をされた場合、以下の規定に基づくキャンセル料を申し受けます。
① ご使用日まで1カ月以上前の取り消し → 予約金の全額
② ご使用日まで1カ月未満の取り消し → 施設使用料の全額
*4月3日開催の場合 ①1ヶ月以上前 → 3月2日より前 ②1ヶ月未満 → 3月3日より後
③ ご使用日まで15日未満の取り消し → 諸経費として1日当たり10万円を申し受けます。
*15日未満 → 催事日2週間前同じ曜日の翌日より後
④ 人員手配、備品レンタル等に要した経費については、キャンセル料とは別に実費を申し受けます。 - ご使用内容の変更により、施設使用料に増減が生じた場合は、付帯設備料等で調整させていただきます。
以下の項目に該当すると判断された場合は、予約・使用のお申し込みはお受けできません。また、使用承諾後であっても、使用承諾を取り消し、または使用を制限もしくは中止させていただくことがあります。この場合、お支払い済みの施設使用料は返還致しません。また、このために生じた損害の賠償も一切致しません。なお、lおよびmの事由により使用承諾を取り消し、または使用を制限もしくは中止した場合に限り、お支払済みの施設使用料の全部または一部を返還することがあります。
- 所定の期日までに施設使用料の全部または一部が支払われないとき。
- 公の秩序、および善良な風俗を害する恐れがあると認められるとき。
- 使用者側が集団的、または常習的に暴力的不法行為等を行う恐れがある組織(暴力団)の関係者であるうことが判明したとき、 もしくはホールの利用が暴力団の活動を助長し、または暴力団の運営に資することとなる疑いがあるとき。
- 他の使用者、建物内のテナント・オフィスまたは近隣に迷惑を及ぼす恐れがあると認められるとき。
- 施設、備品等を棄損する恐れがあると認められるとき。
- 禁止および注意事項、また当ホールの注意に従わないとき。
- 本規定その他使用の条件に違反したとき。
- 当ホールの運営・管理上、支障があると認められるとき。
- 「仮予約フォーム」もしくは「使用申込書(本申込)」に虚偽の事実を記載・記入したとき、または虚偽、その他の不正な手段により使用承諾を得たとき。
- 使用権の譲渡、転貸、または承諾を得た目的以外の使用をしたとき。
- 使用者の使用方法等に起因して関係官庁等から中止命令等が出たとき、または関係機関に必要な届け出等を行わなかったとき、もしくは届け出等に不備があったとき。
- 大規模地震対策特別措置法により、警戒宣言が発せられたとき。
- 天災地変、災害、事故、行政機関等による命令・措置・要請等、故障、工事、その他不可抗力により、施設等の使用が不可能または困難になったとき。
- 前各項目に掲げるもののほか、当ホールが使用を不適当と認めるとき。
- 使用者(催事参加者・関係者を含みます)が、施設等の使用に伴い、施設内外の建造物、設備、備品等を破損、汚損または紛失させる等して、当ホールに損害(逸失利益を含みます)を生じさせた場合には、使用者に賠償していただきます。
- 当ホールの設備機器の作動不良、故障等により、催事に重大な支障が生じた場合は、当該設備機器料金の全部または一部を返還致します。ただし、このために生じた損害の賠償は致しません。
- 施設等の使用に伴う事故・盗難等については、当ホールに重大な過失がない限り、一切の責任を負いません。また、当ホールが責任を負う場合であっても、施設使用料を上限と致します。
※当ホールから使用者に返金が生じた場合、振込手数料はお支払済みの施設使用料等から差し引かせていただきます。
- ■事前の準備
- 使用時間には、入館後の「器具等の搬入・仕込み(準備)」から「搬出・ばらし(片付け)」後の退館までを含みます。時間内にすべてが行われるよう、十分な計画をお立てください。
- 催し物の内容によっては、下記の関係官公署への届け出が必要になることがあります。
京橋消防署 築地警察署 中央区保健所 日本著作権協会
事前にお確かめの上、必要な手続きを行い、その許可された諸届け出のコピーを1部ご提出ください。
※消防法により、ホール内での裸火の使用・火薬燃料などの持ち込み・喫煙は一切禁止しております。演出上の都合等でこれらを行う必要がある場合は、必ず、事前に所轄の消防署に届け出て、許可を得てください。 - 消防法上および事故防止のためにも、定員は厳守してください。
- 持ち込む大道具等に使用する合板・幕類・敷物類には、必ず防炎処理を施してきてください。
- ポスター・チラシ・入場券等には、「使用承諾書」の主催者名を明記してください。
- 当日必要な消耗品・事務用品は、あらかじめご用意ください。
- 当ホールには、お客様用の駐車場はございませんのでご了承ください。
◎時事通信ホールは、感染症法、興行場法、興行場の構造設備及び衛生措置の基準等に関する条例に従い、当ホールを含むビル全体として、新型インフルエンザの感染防止策を実施しています。
※本規定は2011年12月現在のものです。変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。